最新の第5世代ピーリングで
透明感あふれる肌を
手に入れたいなら
松倉クリニックのララドクター(LHALA Doctor)
「ララドクター(LHALA Doctor)」とは?
最新の第5世代ピーリング治療で、肌への負担を最小限に抑えながら、透明感アップ・くすみ改善・肌質改善を叶える医療用トリートメントです。
松倉クリニックの「ララドクター(LHALA Doctor)」
透明感UP
改善
なめらかな
質感へ
ざらつきを
改善
の組み合わせ
高効果
ほぼなし
施術可能

特許取得成分配合 第5世代ピーリング治療
ララドクター(LHALA Doctor)は、医療機関限定のピーリング治療です。従来のピーリングとは異なり、肌表面を過度に刺激することなく、透明感アップ・くすみ改善・肌のトーンアップを同時に叶える次世代ピーリングです。第5世代に進化したララドクターは、従来の「削る・剥がすピーリング」とは異なり、「肌を守りながら美しくする」新しいアプローチです。特許取得成分を配合した独自の薬剤を使用し、肌のターンオーバーを健やかに整えながら、明るくなめらかな肌へ導きます。
ピーリング特有の痛みや赤みが少なく、ダウンタイムもほとんどないため、敏感肌の方や初めてピーリングを受ける方にもおすすめの施術です。



LHA(リポヒドロキシ酸)に加えて、特許成分H2solと最新技術(INCUBE技術 & PLLA粒子技術)を組み合わせました。
H2sol(特許成分) → 肌の炎症を抑えながら、バリア機能を強化する成分。従来のピーリングよりも低刺激でありながら高い効果を発揮。
INCUBE技術(特許技術) → ピーリング成分を肌に均一に届け、効果を最大化する技術。ムラなく浸透し、より均一な肌質改善が可能。
PLLA粒子技術(特許技術) → コラーゲンの生成をサポートし、ピーリング後の肌のハリ・弾力アップに貢献。
この3つの要素を融合させたことで、LHALA Doctorは、「肌を傷つけずに、より高い美白・透明感・ハリのある肌へ導く」次世代のピーリングとなっています。
従来のピーリングは「古い角質を剥がすこと」が主目的でしたが、LHALA Doctorは「肌のバリアを守りながら、くすみやハリ不足を根本からケア」ことを可能にしました。
<LHALA Doctor/ララドクター主要7成分>
■ INCUBE 501:炎症を抑え、傷の治癒を促進。肌の自然再生を助ける。
■ INCUBE 701:均一な球形PLLA粒子を用いた技術で、ハリと弾力をサポート。
■ QPT™:レーザーや光治療と併用することで、より高い相乗効果を発揮。
■ H2SOL™:線維芽細胞を活性化し、コラーゲンのリモデリングを促進。
■ Calcium(カルシウム):肌のバリア機能を強化し、炎症を鎮めながら微細なしわを緩和。
■ Lipid(リピッド):損傷した肌の保護膜として働き、肌の潤いを守る。
■ LHA(カプリロイルサリチル酸):ロレアル社が開発。刺激を与えず、やさしく角質を除去。


最新の第5世代ピーリングで
透明感あふれる肌を
手に入れたいなら
松倉クリニックのララドクター(LHALA Doctor)
こんな方にオススメします
- 肌のくすみを改善し、透明感をアップさせたい方
- ワントーン明るい肌を目指したい方
- 毛穴の汚れ、ざらつきが気になる方
- 肌のターンオーバーを整えて、健やかな状態を保ちたい方
- ピーリング初心者で、低刺激な施術を希望する方
- ダウンタイムの少ない肌管理をしたい方 など
施術前後の注意事項
- 施術前後にはサウナやホームケアピーリングは避けてください。
- 翌朝まで水だけで洗顔することをお勧めします。
- 施術直後は化粧よりも、皮膚のチャネルが開いている状態のため、栄養供給(アンプル、マスク)を行うことをお勧めします。
- アルコールを含む化粧品(特に香水、ミスト、アフターシェーブなど)は刺激になる可能性があるので使用しないでください。特に化粧コットンで拭き取る(拭き取り化粧水)やホームケアピーリングは使用しないでください。
- 皮膚再生サイクルが正常化されると、皮膚の中に隠れていたアレルギーやニキビが出てくることがありますが、これは極めて正常な反応です。
- 施術後1週間はサウナ、チムジルバン(韓国式の蒸し風呂)、アルコール、タバコ、激しい運動はできるだけ避けてください。再生を遅くする可能性があります。
注意点・特記事項
- 本治療は日本国内において未承認の医薬品を使用した自由診療です。
- 未承認医薬品等
この治療で使用される薬剤は薬機法法上の承認を得ていない未承認医薬品です。 - 入手経路等
株式会社JK JAPANより仕入れております。
個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は、こちらのページ(「当院の医療広告ガイドラインの遵守について」)に記載の厚生労働省HP「医療法における病院等の広告規制について」のリンク先をご確認ください。 - 国内の承認医薬品等の有無
国内においては承認されている医薬品・医療機器はありません。 - 諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスク・副作用などが明らかになっていない可能性があります。